誹謗中傷 〜アンチの生態〜

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アンチというのは本来的な意味合いで言えば、『反対意見』

これが何故必要なのか?

というとこれも『より良くしていくため』なんですね。あくまで『本質は』です。

これはアリストテレスの時代からあったことであり、もっとも、『議論』というのが本質であります。国など何らかの危機的状況を打破するために大切な議論の場などで、専門家達の間では、あえてアンチ『反対意見』にチカラを傾ける程、本来重要度の高いものなのです。

そして、これも大きい本質から小さい本質までその本質は同じであり、人生をより良くしたいと思えば同様にそういった概念が必要不可欠になります。

 

私には大切にしている言葉があります。

【悲観的に想像して楽観的に行動する】

という事です。

要はこれも同じ構造になっています。

 

そして、世の中の一流と呼ばれる方々や生物学的にも優秀なタイプの人達は

自己承認欲求では無く、自己防衛本能が高いです。

即ち、その様にプラスにことを運ばせるために基準選定を予め高く想定、設定しておく事で

他方面からあらゆるイレギュラーなどを想定して動いていく訳ですね。

 

あの格闘家の那須川天心も

『本当はビビリだから。なので実際の相手の5倍は強いことを想定して常に練習に励む。

そうする事でいざ、試合が始まればこんなものかと安心できるんだ』

と、言っています。

あれだけの圧倒的強さを誇る彼でさえそう考えて動いているわけです。

こう言ったところも彼が一流である所以だと思います。

 

それに対して3流の人はあれだけ強ければ、

ただ「いや、俺の方が格上だし強いから余裕しょ」となりそうなところです。

これは、実際に手段選ばず戦いに勝つという目的よりも目先の感情に流されたカタチであります。

無論一流の世界では駆け引きなのどもありますが、3流はそれ以外ありません。

安い承認欲求と自己保身に踊らされることにより目的は果たせません。

リスクヘッジともいいますが、そう言ったように悲観的な想像は事をより良くしていくために絶対的に必要な概念なので、アンチ反対意見と言うものは本来、必要不可欠な事なのです。

がしかし、ネットの誹謗中傷においてはその概念はいまや何処にも存在していません。

ただの暇人が他人や物事に依存して、1番たかりやすい有名人などにそう言った

吐口の如くネット上という一件顔もわかならないところにただただ自分自分に悪口を言ってるだけです。

そもそもアンチという概念すら知らない馬鹿が多すぎるということでもありますが、
まずアンチをするならそういった本来の概念すら知らずしてやってる以上それはもうアンチでは無くただの個人に対する攻撃なのです。

なので、これだけにネットという顔が見えないと、思っている一般人が多い事も事実であり、既にその時点で舐めてますが
そういったネットが普及している今
そこにはリアルに居場所が無い無法者が蔓延っている事実があります。

なので、ネットというもうひとつのアバターの世界において無論、無駄な情報も交錯し、溢れています。
そのひとつに本来のアンチとは違ったアンチという【無駄】も存在しているのです。

今、こう言ったネットなどあらゆるツールを使って【世の中の無駄】を炙り出されているように私は感じます。

なので、気を付けくださいね。
くだらないアンチなどをしてる方、あなた自身がこの世界から抹消される日もそう遠く無いのかも知れません。

なので、私は冒頭にあえて言います。
誹謗中傷などわざわざそんなことを行動に起こしてまで
その様なことに人生の時間を費やす人間に私は人としての価値は1ミリたりとも無いと思っています。

何故なら
どうせ放って置いても勝手に消滅していく人達だからです。
あなたはこの世の摂理である、【自然淘汰】という言葉をご存知でしょうか?
簡単に説明すると、環境に適応出来ない生物や植物はなんらかの危機的状況をもって自然に消滅するということです。

宇宙の法則、世の摂理、自然の法則、もはや人間社会の摂理においてその様な人は確実にそう言った淘汰要因なんです。

なので、余程暇を持て余しておりマイナスのマタイ効果真っ只中の人間達です。

であるにもかかわらず、
と言うか当の本人達はそれを全くそうと理解もせずにただのらりくらり暇つぶしを探して生きているだけ。

即ち既にその人生は故人より死んでるというわけなのです。

なので、近いうち勝手に消滅するようにできています。
そして、そんな人達の消滅間際に何らかの形で被害さえ被らないことだけ考えていれば実際のところはOKなんです。
残念ながらそれが世の摂理です。

某有名人の様にそこに巻き込まれてしまうほど、皮肉な事は無いのです。

そしてこれからの時代はそう言った人達に世の中は冷たいです。もっともっとそうなって行きます。

社会全体に余裕が無くなっていくからです。
社会に余裕があればむしろそう言ったウジすらも搾取要因なのですが、これからは余計は要らない時代になります。
なので、
一時的にはそう言った輩が増えたりする様に感じるかもしれませんが、それもそう長くは続きませんのでご安心ください。

これはまた後で説明します。

とにかくわかりやすく言ってしまうと『自分の人生が気に入らず、何処かにそう言った吐口を無意識レベルにでも探さないともうやっていけないような人達』な訳なんです。

そう言った人達は確かにいつの時代もウジ虫のように湧いて出て来るので、殲滅されることは確かにないのかもしれません。これも世の摂理です。

ウジ虫もそうですよね。どっからともなく湧いてくるものです。

世の中には法則があります。
目に見える物から見えない物まで、その本質は全て一緒でありひとつなのです。

【こう言ったことが理解出来ればあなたの人生の強大なチカラになります】

話はすこしそれましたが、ウジ虫はウジ虫です。

人間も同じくウジ虫の如くマイナスのマタイ効果真っ只中の人間のウジウジ向かうその先の道はもう既に決まっています。

そこに振り回されてしまうほど、愚かなことはないんです。

そうは言っても、ウジ虫の大群はウザい、、、

いや、
本当はさほど大群ですら無いのかも知れません。

ネット界に置いてアンチと言うのは0、2%程度に過ぎないと言われています。
この日本社会においての人口はおおよそ1億4000万人。
よく考えてみて下さい。
某有名YouTuberでさえ、登録者数は200万人行かないんです。

1億4000万ですよ??

それこそ登録者数1億4000万人なんて見た事も聞いたことすらも無い数です。

これだけの人数が日本国内だけにおいているんです。
日本て狭い様で広いですね。

某有名人の所には毎日のように100件を超える誹謗中傷が寄せられていたと言います。
1ヶ月で約3000件程度

ほんとに物事は見方ですが、もし生きていた時に話せていればとすら思うこともあります。

それがどう言うことなのか教えてあげられる大人がいたら
すこしは違っていたのでは無いのかと、、

悔しく思うところです。

とにかく暇なやつらがわざわざその為だけに複数アカウントを作ったり、その中には愚かな人間の性質上みんなで盛り上がって(雑魚の小ちゃい界隈で)何度も何度も一度標的にしたやつをみんなで叩いて盛り上がってるやつらもいたことでしょう。
ほんとうにそう言った馬鹿な皆さんは自分の脳みそというツールの使い方を知らずに、さぞかし作られて盛り上がられていたんですね。
凄いことです。
その様に何にせよ他人に人生を作られているだけの極々一部の馬鹿な低俗の数で十二分にまかなえてしまう程度の数だと言うことなんです。

そう考えてみると、実際の見積もりよりは遥かに少ない数なわけでトータル的な意味合いで言っても単純にただの人気物だと言うことが良く良く分かるわけなんです。
ましてや、そんな風に毎回常連さんの如く顔を出してくれる人なんてそれこそファンよりファンですからね。

もはや、信頼関係すら作れそうです。

そうなんです。
頭の良い人達はそんなアンチすらも利用します。
ただのアンチはもはやアンチというツール過ぎません。

何故なら彼らはネットに自分のリアルというものを置いていないからです。

そうなんです。
あくまで、リアリティーショーなんです。

『ショー』って言ってるでしょってことなんです。

頭の良い、あの青ニジマス王子も言ってましたよね?笑

「だから、劇場って言ってるじゃないですか」って

ね?その様に
メディアや、エンタメって

だから

「エンターテイメントショーだって言ってんだろ」ってことでしかないんです。

それを思考停止してただ真に受けてるやつは馬鹿なんです。

そうです、頭の良い彼らにとってそれはあくまで何らかの目的を持ったひとつコンテンツであり、そのために利用しているだけのツールに過ぎないということなのです。

なので、
リアルはエンタメにはなりません。

これはリアルを生きていればわかることなんです。
余計が生まれ過ぎることで、至る所に弊害が起き、実際にショーとしては全く成り立ちません。

だから、なんらかの要素でそう言った情報価値の高い物が取れればそれは凄いことでもあるんです。
それはまさに一次情報として価値高いものになりますが
それをこれだけに作り上げられたTVなどの媒体でましてや、あの手の番組ではまずまずは作り得ないことなんです。

だから、愛想笑いだらけの胡散臭いTV業界はもうそろオワコンであり現代において求められていないモノとされていくわけですね。

なので、メディアの多様化、または情報価値の低下など、様々な理由などから現代やこれからを生きる人々にとってさほどの必要性とその重要性が低いものになってきているという事です。

なので、そんな中でも彼女はいろんな人々に影響を与えていた人気者だった訳なんですね。

そういったテレビの前の人達をのめり込ませ、その人たちのリアルにまでなっていたということなんです。

ある意味ショーマンとしてそこまでに活躍されていたという事なのにも関わらず
それがわからなかった教えてあげれなかったということなのです。

コンプライアンスやら何やら自分の利益ばかり考えた大人達のおもちゃにされているようなものです。

そう言った臭い物に蓋をするだけじゃ無くまわりの大人が少しでものそういったことを教えてあげるべきでした。

現代社会において人としてのバランスを崩した馬鹿ばっかり。
そんな事すらろくに区別できず、エンタメとしてTVやYouTubeなど、それはそれとして暇な時間を満たしてくれるものであり、それをそうと楽しんで観ることすら出来ない余裕の無い暇を持て余した低脳俗の集まりであるということが言うまでもなくわかることなんです。

逆に無条件に人の目に触れてしまうその様な世界に身を投じていながらも、彼女は知人にこう相談を持ち掛けていた様です。

「プロレスをやっていた頃は、ヒール役(悪役)をやっていても皆が応援してくれた。でも、いまは違う」と。

これがどう言う事なのかあなたにはわかりますよね?

そうなんです。
彼女自身そう言ったことになんの理論化や自分の在り方に一貫性を持てて居なかったんです=まだ人間形成がきちんとされていなかったんです。
でも、いまの世の中大人でもその大半がそうであります。
とにかく持ってる知識量が少な過ぎます。
その思考力といえば出来の悪過ぎるコンピュータにも程あるんです。
そりゃ仕事だってAIにとられます。
その前に外国人にとられます。

その様にどんどん居場所無くなり、淘汰されて行きます。

私が思うに彼女はファンの人から心から愛されていたように、今どき珍しいほど確実に価値高い少数派の1人の人間だったと言えるでしょう。

小さい頃から鍛えられ、現代社会で生きる誰よりも真面目で頑張り屋で真っ直ぐでした。
現代社会に蔓延るゆとりの馬鹿共とは比べ物にならないほどの崇高な魂を持っていたんだと思います。
でなければ、それだけの世界でチャンピオンになんか君臨できません。

その彼女の姿は、自分自身が努力をした経験のあるひとや、大切な物がある人達から見れば
あのなんとかハウス問題のシーンを見てもその本質は一目瞭然でした。

ですが
それ故、現代社会の在り方をもって偏りが否め無いのも事実でした。

そう言った真面目さ、だからこそ、本当の繊細さ。
崇高な魂があるが故にバランスを崩すと何処までも悪い方向に行きやすいのが若さ故の脆さだったりもするわけです。

この世界は二元性です。
光があれば闇があります。
それと同じように、良い性質もその使い方やあり方を間違えると悪い方向にいくものなんです。

経験値が少なく、理論化が出来ないことで自分の判断の指針が持てないのが若さであります。
それ故に怖い物知らずに勢いで何処までも行ってしまう事があります。

知らないうちに身の丈を超えてしまっているのです。

それは投資でいうレバレッジを掛けているようなものであり。
そして、勉強不足で知らないうちにレバレッジ掛けているようなことなんです。
そんな事がもし知らないところで起きていたなら、ひたすらハイリスクでしかありませんよね。

即ちその様な事を勉強する間も無く真面目にプロレスに打ち込み人気が出てしまい、なんとかハウスに勢いで出演することになり
と言ったようにどんどん荒波に飲まれていってしまったのです。

そんな彼女自身、余裕が無く、負のマタイ効果に陥って、
それが彼女のリアルになってしまっていた事で、一時情報と二次情報の区別が彼女自身も出来ず『それ以外の世界は無い』といった様な非常に狭い考え方になってしまっていたんだと思います。

そこで逃げ道や、心の余裕を作る何処かや何かがあれば違ったはずです。

が、昨今のwithコロナの風潮など相まって自粛やよりネットが近い存在になり自分のリアルをそこに置いてしまいやすい状況など、負の要素が多々相まってしまったことでそこまでに彼女を追い込んでしまった事と考えられます。

そうとわかっていてもしんどいもんはしんどい訳です。

せめてもそこで自分を守る為の理論が冷静であれば、それはコアな狭い格闘技ファンの中でのヒール役と言うのが応援されるのは
ファンの理解が段違いだと言うことは一目瞭然であることですし、プロレス全体が盛り上がるためにヒールである彼女の立場を皆が応援してくれていたわけです。

それが、なんとかハウスで同じな訳がありません。

そもそも、プロレスのコアなところに比べてなんとかハウスのファン?ってなにって基準であり「なんとかちゃんて誰ですか?」ってところから始まるわけです。
観てる人の母体数も圧倒的に違います。それ故、その『質』も段違いに薄っぺらく低くて当然なんです。

それはそれとして見てる分には私もあのお洒落な雰囲気などは好きでしたが、
しかし、真面目にあんなもんを本気になって観てる人達にまともに頭が良い人達などが存在するとは到底思えません。

ましてや、その中でわざわざ行動に起こしてまで誹謗中傷などをするような人間達はその中でも選りすぐりのおつむてんてんな連中なわけです。

なので、当然の事ながらあの問題のシーンでも相手の無能そうな男の事をディスる人は居ません。

何故なら
それはやはり当たり前のことなのです。

あれを観て相手の男が実に馬鹿そうであり、あの番組全体の空気が作り物だとわかっていたりする様な
『まともな人はやっぱりまともな行動をとるわけなのです』

なので、まずそう言ったまともな人達は他人をいちいちディスる程暇ではありません。

まず、良くも悪くもまともな人は

【必要以上に他人に興味がありません】

なので、
結局なる様になってるだけなんです。

更にはなんとかハウス自体ゆとり世代の暇を持て余したアホばっかりが見ていそうな番組なわけです。

そもそも彼女みたいな中身鍛えられた人間が正しく認知され難い環境であることは確かです。
舐め基準の暇人が如何にも依存して観ていそうなTV番組であります。

その様にプロレスとは違った本来彼女には合わない温過ぎるエンターテイメントショーに身を置いていたと言う事自体に彼女自身が当然気付くはずもなく
そう言った事は誰からも教えてもらえずプロレスと同様に一生懸命に頑張ってしまっていたわけです。

そして、現代においては彼女の様な崇高な人の方がある意味では印象良く認知され難いんです。
(表面上)はです。
表面的に目で見える物でしか判断出来ない、人が増えているんです。
とにかく物事の捉え方が浅薄なんです。そして生物としても人間としても鍛えられていないその本質をもって、何に対しても小さい中身とその狭い固定概念でちょっとした事に対しても無駄に神経質です。

で、あると普段から何かに依存している性質の人間達です。
その手前、思考は停止しているので何らかの刺激を受けるとすぐ余計に「こうだこうだ!」と言ったように群れをなしまう小魚達の集まりだと言う訳です。

なのでそう言った人達の方が社会的に搾取されやすく行動を他人に支配されているので、表だって行動をとるタイプはそもそもこちらのタイプが目立つという構図になっています。

とは言え所詮は小魚の集まりな訳で、それが群れを成したところでその質はやはり極めて低く
実力のあるひとや頭の良い人達そういった崇高な魚一匹いれば十二分に釣り合いが取れてしまうようなところなのです。

彼女にはその様な観てるだけで癒される金魚や鯉の様な血統の良い崇高な存在の人が近くに居ませんでした。

周りを取り巻いている雑魚の群れにもう、何が金魚でなにが鯉なのかもわからなくなっていたのでしょう。

なので、その様な雑魚は彼女の様な綺麗で崇高な鯉を目の前にしてディスれる様な人は当然居ません。

「まさか、死ぬとは思わなかった」とか抜かす程に本気度は皆無です。

何事に置いても【舐め基準】てこう言うことなんです。

本気でやる覚悟の無い人間に日本刀渡しても怖くないのと一緒です。

実際はその使い方すらも知りませんし、
自分の人生の覚悟の無さをそう言ったところに曝け出しるだけです。

それは即ちただのおままごとの様なものなんです。
プレイですプレイ

ただの『悪口プレイ』
勿論、その悪ふざけにも限度があります。

本当にその気があるような人はわざわざ何度もネット使って誹謗中傷などしてきません。
仮にもそう言う本当にやべーひとに身元をバラすような事を悪ふざけでするとか実害を被るような事があったらそれはもう悪ふざけでは済みませんし、即行動せざるを得ませんが、そうでも無い限り真面目に受け取る必要性も皆無なのです。

悪ふざけには悪ふざけで捉えます。
なのでがっつりスルーでOKなんです。

触らぬ神に祟り無しです。
そおっとしておくのが一番です。

その様に一時情報と二次情報をわけて考えられる人はその悪口プレイをプレイとして利用できるわけですね。

そして、彼女自身もその様な世界に足を踏み入る覚悟も持てないうちに
頭の良い「青ニジマス王子」とか「何とかモン」とか「タフガイ編集長」とかのようにこう言った技術を覚える前にあれよあれよと言う間に人気者になってしまったというわけなんです。

それだけにゆとりやなんやらでなんの努力もまともにした事がない人生3次情報レベルのアホだらけにされてしまっている
現代社会を象徴するような番組なわけで、到底彼女には相応しいはずも無いTV番組に出演してしまっていたと言うわけなんです。

つまり、
まともな人達は結局一貫性があり、他人にその有限な時間をわざわざ振り回されたり無駄に暇を持て余していたりはしないので
そもそも、そのような番組を観て居ないパーセンテージは極めて高く
仮に観て居たとしても依存していません。

ましてや、言うまでも無くまともでは無い行動をいちいち起こしたりはしないんです。

なので、わかり易くいうと『能ある鷹は爪を隠しています』こんな現代社会のなかで自分にとって合理的であるやり方やその目的を持って模索しています。
なので、いちいちその様に安い反応はしてきません。

でも、それだけに蓋を開けば応援してくれてる人達だってたくさんいたという事なんです。

またある意味では、振り回されたりしないような優秀な人達よりもわざわざそんなエンタメに真面目に振り回されたりしているアホのほうがよっぽどファンであるということは事実なので
考え方によっては事実ウザいかも知れませんが、それだけ人気物であるが故の性としか言いようがない訳です。

彼女自身有名人になる覚悟を持てていなかったということなのかも知れません。

彼女に帽子を吹き飛ばされた相手のザコそうな男は現にろくにファンもいないんじゃないですかね。
まぁ知りませんし、どうでもいいですが、、、

そう言った時に自分を守れるのはこう言った本質を読み取るチカラです。

それは、こう言った事だけでなく
人生すべてにおいてのチカラになります。

そう言った事がわからないというだけで、
自分に対してどれだけの期待値や自己評価が無駄に高く
それが若さ故の傲慢さであったり、無駄にキラキラしていることでの脆さであると言うことなのです。

それでは、足下がどうしても緩いのは否めません。

理論化が出来ていない事でエンタメという『作る側』の人間でありながら実は『作られる側』であり、その板挟みに合い苦しいんでいたと言うことです。

それが若さと言うことであり、良くも悪くも発展途上であったと言うこと、本来なら良くも良くもであってもらいたいところなのですが、こうやって様々な要素もって皮肉にも悪くも働いてしまうという事なんです。

なので、これからを生きて行く人として環境に適応するために必要なことは

【足元は固めておく事】です。

そのためには

【自分のリアルを持つ事】なんです。

リアルとは一次情報の事です。

こう言っては良く無いかもしれませんが、彼女自身その生き方が二次情報的な在り方になっていたのかもしれません。

そして、二次情報の世界は【リアルとは言え無い】のです。

誰かの撮った写真を眺めているということに過ぎません。

それも確かにひとつのリアルではあるのかもしれませんが、
実に一次情報に比べ味わいが薄く、即ちリアル度が落ちたモノになるのです。

なので、結局は誰かのフィルターを通した世界です。

それ故、最終的に自分自身の在り方が良くわからなくなってしまって当然なのです。

ちょっと難しいのであとで気が向いたらこれも詳しく説明しますね。

少なくとも

『彼女には輝かしいこれからがありました』

いまはもう過去形です。

そこらのウジ虫共とは違って彼女には遥かに価値高い未来があったはずなんです。

それが、彼女の様な価値高い人を現代の愚かなやり方によりまた1人失ってしまいました。
こう言った価値ある人々を失うということは、日本社会において痛手であることに違いありません。

学びを受けるべきです。
彼女がその命を持って教えてくれたことを無駄にしてはなりません。

なので、はっきり言います。

確かにウジ虫を見て気分が良い物ではありませんし、気持ち悪い存在なのは確かです。

でも、実際ちゃんとそれがウジ虫であるという事実と、ウジ虫の大群とは言っても冷静に見れば腐ったピザやチーズの上にウジャウジャいる程度に過ぎないんです。
であれば、そっとゴミ箱に放り込むだけです。

そうであるという事実に冷静に気付くこと。
そして、その扱い方を知ればましてや命まで奪われるような事はまずまず無いのです。

それの扱い方を知らず、わざわざ自分からそんなもんを食すようなことをすると害悪であると言うことは確かです。

彼女はすべてに置いて真面目であるが故に、腐ったピザだろうがチーズであろうがそこにウジがまとわり付いていようが、いっこいっこ本気で残さず食してしまっていたのです。

そんなウジ虫達は本来
外から襲って刺してきたり、噛まれたりして毒が回って死ぬような危険な生物では無いんです。

それがわからないとただのウジ虫が『強大凶悪な何か』に見えてしまうこともあるという事なのです。

彼女なら、それがただのウジ虫だとさえわかれば確実に踏み潰していたことでしょう。

なので、今後そう言ったウジ虫の犠牲者が出たりしないためにもウジ虫の構造をここから更に深掘り解説していきましょう。

これを理解する事でウジ達にはむしろ同情すら覚え、それがウジであると言う事実に気付くことで
気持ちが悪い存在であることは確かでありながらも、それ故に必要以上に全く興味が湧かなくなることでしょう。

ウジの生態その1
人生が極端につまらない可哀想なウジ達

ウジ達も大変なんです。
学校生活、社会的立場、家庭環境、様々なウジにとって都合の良い生温い環境を経てウジはぬくぬく育ち始めます。

ひとことで言うと3次情報以下の人生であり、それは即ち
無論写真を撮った人などでは無く、その写真を眺めている人の話を聞いた人以下の人生ってことなんです。
その様に自ら何事においても足を運び価値のある苦労を買ってみたりせず
程よいストレスからも逃げて生きてきた根性無しであるが故になんでもちょっとやったらすぐやったらやった気、ちょっと聞いたらすぐ知った気になっている様な
明らかに何処かの誰かに作られた物の上にぬくぬく繁殖しているが故にその世界も極めて狭く、暇を持て余し、やはり何おいても上手くいかずそれすらも周りのせいにして生きている様な無様極まりない弱者であります。
なので、寄生するかの様に何かに依存して無ければ確実に生きる事すらもままなりません。

なので、寄生虫、社会の癌細胞です。

腐ったものは周りのモノまで腐らせるのです。

生態その2
なので、その実態は極めて弱者であるということ

そう言った周りの同じような仲間達とウジ同士依存しあい、どこかたかれる都合の良い物を次々に物色し、そう言ったところでショボいマインドを共有して互いの存在を確認しあってないと自分の存在意義すらもまともに測れません。

生態その3
その本気度は基本ゼロ。
なる様にしかなっていないので、存在そのものが中途半端な舐め基準であるが故にとにかくやる事なす事、その基準は『何となく』
中にはウジでは無く危険な虫も紛れているのかもしれませんが、基本的にウジ達は中途半端な生物です。
誰かに作られた上になんの覚悟無しに自分らですらも気付かずにそこに湧いて発生しているので「はて?ここはどこで私はだれなのだろうか。良い匂いのする腐ったピザの上かな?なんでこんなところにいるのだろうか?暇だなぁムニムニモグモグお腹減ったなムニムニモグモグ」と言った様な生き様なので、基本的に無責任でやる事なす事に【これと言った目的意識はありません】

生態その4
弱者であるが故にそのやり方は非常に安く、卑劣的であり舐め基準
匿名という匿名にすら実際にはなり得ないようなことなのにもかかわらず、そんな事すらも考えもしない安い思考をもって舐め基準が思考より先に働きます。
生物学的上、極めて無能な生物なのです。

なので自分を守ることも現実ではクソヘタクソです。

冒頭に言ったように、自己防衛本能は極めて低くそれが故に自己保身と自己承認欲求の塊であります。

常に目先の感情に振り回され、自分をリアルでは守れません。

生態その5
生物学的にも底辺に位置しているので、人間社会においても食物連鎖の最下層
常に安い自分の目先の感情に振り回されているだけの安い人生を送っています。
目の前の安い気持ちが満たされればとにかく満足。
ウジは常にもぐもぐたらふく食べるのが仕事であり。あとはプハーってやってるだけが基本マインドであり、パラダイムのあり方です。
そこに意識的になる事なども特に無いので、無意識下にボトボトピザの上から振り落とされたりもしています。

承認欲求と自己保身によってあらゆる方向性から社会や他人に1番搾取され易いタイプでありながら、用無しにされるタイプです。

更には、誰にもわかってもらえ無いと善がりを繰り返します。

人間不審です。

いや、ほんとうは自分不審なんですがね。

そりゃ、仕事もプライベートも上手くいくはずがありません。

生物その6
ピザから振り落とされればあとは死ぬだけ。
そこからどうのこうのする能力は無論備わっていません。
(しかも振り落とされているという現実にすら気付きもしない始末です)

はい。おわり。

まぁこんなところでいいでしょう。
どうでしょうか?
同情しましたね。
そりゃ、他人をいちいちウジウジ言いたくなる気持ちもわかってあげたいところです。

以上をもって
ウジの生態がすこしは理解できましたでしょうか。
よってその様なモノに人生を左右されてしまうということが、どれほど不合理的なことかわかりましたよね。

その様なモノに左右されたくなければやはり【目的意識を持つ】ことです。

ウザいものはうざいかも知れませんが、そこまで考えればむしろ同情します。
可哀想なやつらなんです。
人生のろくな楽しみも無ければ、その目的も無いのです。
一緒になってはダメです。

もはや、生きる希望すらギリギリなやつらなのです。
それすらまともに見出せて居ない弱者です。

まともに
構ってなんの得がありますか?

綺麗事を言えばアンチに構うと良いこともあると言ってくれている優しいYouTuberさんもいらっしゃいますが、その人はあくまで自分のリアルとYouTubeへの在り方を仮に無意識下にも一次情報と二次情報として分けて考えることが自然とできている人生経験の豊富な方である。

という事を忘れないでいただきたいですね。

その様に馬鹿なやつらはすぐ都合の良いようになんでも解釈したがりますが、実際逃げ場など無いのです。

本質はやはりひとつなのですから。

そう言ったYouTuberさんのように、有名人ならもう言わせてあげましょうよとすら言いたくなってしまう程なんです。

眩しいに決まってますよそりゃ。

そんなんまともに真に受けて構ったって何も生みませんよ。

ウジなのですから、、、

でも、ほんと思いますがメディアの上手い人ってそういうアンチコメントやらの使い方ほんと上手いですよね。

ほんとコンテンツツールですよ。

わりますよね?彼らがわざとそう言ってることくらい。わざわざ、目的を持って言って『くれている』んですよ?彼らも人間です。そして、仕事です。夢見せてくれてんですよ。ほんとありがたい事なんです。いい加減目覚ましましょう。

そんな事もわからない奴らはもう既にネット上においても居場所なくされそうです。

特定の個人などを標的にして下らないアンチしてる暇でもあったら

腕立て伏せ10回でもやりましょう
できたら、30回です
そしたらそれ3セット

まぁやるわけもないか、、、

じゃあそう言うウジの構成プログラム作りましょう徴兵制度の様に厳しく!

でも、そんなところに使う税金も無いですしね。

とにかく始末に困ったゴミなんで、このように居場所は何処にも無いです。

何をやったところでそれすらまともに活かせやしない人生ですからね。

であれば、ウジが繁殖できるそのままになっていた腐ったピザ的な社会の余計を排除していきましょう

みたいな感じにどんどんなってるのわかりませんかね。

まぁそろそろ覚悟しておきましょう。まじでタイムリーな頃合いなのでここがギリギリラインですよみなさん。いまなら間うかもしれません。

そしてこれをウジが読むと無意識レベルに拒絶を起こし同じことをやはり繰り返すこともわかっています。

これも負のマタイ効果であり、依存資質であるが故にどうしても起こりうるスパイラル構造になります。

やっぱ腕立て伏せしないと一生抜けれません。

なので、私は以前から申し上げている通り綺麗事は嫌いなのです。
残念ながら、そう言ったウジに対して話をしているわけではありません。

それだけ申し上げて起きます。

皆が野球で言うエースで4番になれるわけでは無いのも事実であり、それでもそれぞれにそれぞれの適材適所があります。
でも、あなたの人生の主役は貴方以外いないのです。

もういい加減ルサンチマンはやめましょう。そのひととしてのくだらないあり方は非常に愚か極まりまなく、そんな人生に同情します。

探すんです。自分の足で、その目でその肌で感じて頭で考えて。

そして、自分の行動に責任を持つのです。
その様な自分らが選んだエースや4番をちゃんと認めて皆で応援するんです。

そうすれば必ずあなたも応援されます。
そのためにエースがもっと皆のためにチカラ強いエースになる為に皆で頭を悩ませるんです。話合うんです。
背中を押すんです。

【ONE foreAll All fore ONE】
の精神です。
【1人は皆んなのために皆んなは1人のために】

なので、ただ皆が他人に興味を持たなくなってしまったらそれは明らかにいけないことです。

だからこそ、ほんとのアンチのあり方と言うのは、まず自分の人生に満足できている人間同士自立してることが大前提になります。

まず、芸能人だからとかなんだとか言う前にね、ひとのあれこれ気にしてる暇あるなら自分の人生がまず先だからね。この馬鹿ども。

その上でアンチをするならせめて愛のあるアンチにしましょう。

PS:僕は花ちゃんをディスったクズを許しません

木村花さん安らかに。

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